夜の寝かしつけって本当に大変。
そんなとき、睡眠の環境で見直すべきポイントをらまとめました✨
なかなか寝ない時のチェックポイント
寝る前のルーティンがあるか?
毎晩同じくらいの時間に、同じ流れで寝かしていますか?
例えば、入浴、絵本、電機を消す、など毎晩同じ流れにすることが安心感につながります。
寝室の環境は?
部屋が明るい、音が大きすぎる、暑すぎる、寒すぎる、などは快適な睡眠の妨げになります。
真っ暗が苦手な場合は足元にライトを置くなどすると間接的な明かりになっておすすめです。
ちなみに我が家の長男はめちゃめちゃ早起きで、4時とかに毎日起きていました。
明るくなると目が覚めるタイプだったので、遮光カーテンにすると寝る時間が長くなりました。
寝る前にスマホやタブレットを見ていないか?
ブルーライトは脳を覚醒させてしまいます。
時間を決めて、寝る直前まで見ていることがないようにすると良いでしょう。
お昼や夕方の睡眠の時間や長さ
特に遅い時間に寝てしまうと夜なかなか眠れない原因にもなります。
夕食のメニューが重い、時間が遅い
消化に時間がかかると体温がなかなか下がらず眠くならない原因にも。

寝室の環境を見直してみると、意外とすんなり寝ることも。布団を蹴ってしまう子には冬はスリーパーもおすすめ!
最後に
寝かしつけ、時間がかかると焦ってしまったり、毎日のことなので、大人も疲れてしまいますね。
子どもの体のことを考えて早く寝かせたいのに、イライラして自己嫌悪…ということもあるかと思います。
寝かしつけは、私も含め悩むことが多い事柄だと思います。
個人差も大きいので、焦らず向き合っていきたいですね。
他にも睡眠に関する記事ありますので良かったら見てみてください♪


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